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宇宙観への旅へようこそ。(その5)
「無限の叡智」について(Ⅲ)


いよいよ最終回ですいましばらく付き合ってください。

紹介へ進めましょう。



「宇宙にあふれる無限の叡智を感じ取る第3の例として

私は熱エネルギーの創造ということを挙げていきたい。


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太陽系には言うまでもなくあのような太陽というものがあって、

その熱エネルギーが生物の存在根拠(レーゾンデートル)となっているわけで、

こうした、太陽というものはこの地球にだけ光を与えているものではない。


実は、この大宇宙の中には、大銀河の中には、

このような太陽存在というものがかなりの数がある
のです。


それは数百万個ほどこの銀河系の中にもあると言われています。


それだけいろんな場所、ところに、太陽存在というものが作られているということ自体が

そのエネルギーの根拠となり、

生物が存在するために根拠となっているんです。

images (2)

すなわち、太陽というものは神になりかわって、

この宇宙空間にある秘蔵物たちを育むためのエネルギーを放出している
ということになるのです。


こうした太陽の存在があるということ自体が、

大宇宙の中に叡智があふれていることの証明になるのではないかと思います。



どうでしたか。

宇宙間への旅は、宗教といえども、

科学的な思考が得意なのです。


宗教はまやかしだとか盲信迷信だとか思っておられる方々に

少しは理解していただけたと思います。


宗教はすべての学問の最高位にあるものなのです。

このことを知っていただきたいのです。


人間たちを生かさんとしていることに深い感謝と検挙にならざるを得ないのです。

宇宙観への旅の始まりであると同時に進行への旅でもあるのです。


『観自在力』第1章より

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[2012/07/24 22:56] | 宇宙 | トラックバック(0) | コメント(2) |
宇宙観への旅へようこそ。(その4)
「無限の叡智について」(Ⅱ)


みなさんは大宇宙の叡智を垣間見ることが出来たと思います。


今回は少しボリュームがあると思いますが進めましょう。

惑星

「宇宙に無限の叡智があふれている第2の理由は、

それは星と星との間に引力というもの、

あるいは重力というものが働いているということです。



はるかなる無限の視点からみてみると、

この宇宙を有らしめているものは、実は星ももっているこの引力なのです。



この何もないと思われているような宇宙空間の中にさまざまな惑星が点在しているわけでですが、

その惑星の一つ一つはこの宇宙とい有空間を作るための核となっているのです。

銀河系



そして、

この惑星が発射する、放射する引力は他の惑星と引き合って、

これはちょうどしっかりとテントを張っているような感じで


この宇宙の屋台骨を作っているのです。


それは、まことに不思議な形なのです。

まさしくそのようにしか表現できない姿をとっている。

星座

蜘蛛の巣というものをみたことがあると思いますが、

あの蜘蛛の巣というものも枝のようにさまざまな糸を放射状にだし、

その放射状に放された糸にまたあみめのような横糸が結び付けられているような形になっているわけですが、

この宇宙の目に見える経糸と横糸の交差点にあるのが、実は星という存在なのです。



この星の存在によって実は宇宙の空間が支えられているのです。

この星の持つ引力によって宇宙の空間が支えられているのです。


宇宙の空間というものは私たちの目にみえるような縦横高さではないのです。


これは本当は無限に近い存在ではあるわけなのですが、

この無限に近い存在を規定しているものがいわゆる長さとか広さとか深さいうものではなく、

実はこの引力そのものなのです。



宇宙を規定するものはこの宇宙の中に存在している引力なのです。

この引力の走力によって宇宙という空間的広がりが一定の限度を保っているのです。


もし、星に引力というものがなければこの宇宙というものの無限拡散してしまって、

収拾がつかなくなるのです。


星と星の相互の間で、引力が働いているということが、

宇宙の存在に一定の有限性を与えるための働きとなっている。


星と星とが物理的に感応しあうということ自体が宇宙の存在様式、空間様式を規定している、


また、こうしたことがあるということ自体が宇宙にさまざまな物体が存在できる根拠であるわけなのです。


もし、これが互いに引き合い、反発しあうようなそうした存在ではなくて、

一方的なブラックホール的存在となったり、

また、無限の中に拡散していく存在が宇宙であったとするならば、

その中においては、星も地球も人間も動物もすべて住めなくなっていきます。

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それは、あたかも、

宇宙船の中から外に投げ出された者のごとく、

はるかなる向こうへと遠ざかっていくだけとなり、

そうして何等の生命活動も営めなくなってくるのです。


星がさまざまに存在してお互い引き合いながら、自らの足場を作っているということが

宇宙の中にさまざまな生物が住め、

さまざまな星が自分たちのルールの中で運動することの根拠となっているのです。


それゆえに、太陽系は太陽系として存在し、銀河系は銀河系として、存在することができるのです。


もしこうした法則がなければ銀河系は拡散してしまいます。

太陽系もばらばらになってしまいます。


それがそのようにならいということは、

すなわちそこに何らかの意味が創出され、創造空間というものがあるということなのです。」



この大宇宙の「無限の叡智」が少しずつ再確認できたでしょうか。

次回は、「無限の叡智」の「存在根拠」としての最終回をお届けします。

『観自在力』第1章より

ヒッグス粒子、発見 霊界科学の入り口まで来た現代物理学
↑リバティより


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[2012/07/13 23:32] | 宇宙 | トラックバック(0) | コメント(0) |
宇宙観への旅へようこそ。(その3)&祝・ウガンダ大講演会成功!!
「無限の叡智について」(Ⅰ)


大宇宙の客観的なる姿が掴みきれていない存在であるとはいえ、

その存在というものを探検いたしましょう。


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「この大宇宙には、実は、この大宇宙の中を流れている力というものがあります。


古来より神というものは、

宇宙を包む力、

宇宙を繰り出したる叡智、

大宇宙に遍満するエネルギーであるというように言われています。




では、この無限の叡智を人間はどのようにして掴むことができるでしょうか、

また認識することが可能なのでしょうか。



この無限の叡智の存在根拠として、

次の三種類の考え方が許されていると思う。



その第1番目は、

この宇宙の存在が、少なくとも私たち地球に住んでいる人間にとって、

人間たちを生かさんとしているようにみえるという事実があるということです。


この地球という星をとってみた時に、

私たち人間が生きていく上で、過不足ないような環境が与えられているといえましょう。


私たちは非常にに恵まれた星に住んでいます。

地球の7割は、海洋・海です。

そして、陸地が約3割です。

このように水に恵まれた星であるわけです。

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また、陸地の中にもが非常に多く、

こうした緑が多いということによって、非常に酸素が供給されています。

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そして、このを維持していくために太陽の光というものが必要です。


この太陽の光を受けて、植物は光合成を行い、

そして、炭水化物を作り、また酸素を放出しています。

こうした素晴らしい現象が、毎日毎日当然のごとく行われています。

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あの植物の葉っぱの中に、そうした工場設備が備わっているということを信ずることができますか。

太陽の光をうけただけで、あの葉緑素の中で、葉緑体の中で炭水化物が作られ、

同時にまた、酸素が放出されるという、

そうした、生産設備があるということを信じられるでしょうか。


人間にそうしたものがはたして作れるでしょうか。

科学の進展したこの20世紀末であっても、あの葉緑素をつくり出すことができないのです。



もし、私たちがそうした液体をつくり出して、

そこに光を当てただけで酸素が発生し、そして炭水化物ができるとするならば、

これは大変な発明になりますが、そのようなことは実際に出来ないのです。


このように、発明としては実際に出来ないようなものが当然の行為として、

当然の存在として、地球上に広がっているという事実があるのです。



また、ちょうどよい具合に昼と夜というバランスが取れた形式ができています。


もし、地球というものがこのような球体ではなく、平板な円盤状のものであって、

常に同じ麺を太陽に向けているとするならば、

地球の半分は灼熱の地獄となり、地球の残りの半分は寒冷地獄となるでしょう。


表も地獄、裏も地獄となるわけです。

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ところが、実際は素晴らしい球体となって、自転しているために、

昼となったり夜となったりしながら、いろんな生物がこの地球上のすべてのところに住めるような形になっているのです。


ここにも大きな叡智が働いているように私は思います。



そして、人間のみならず、他の動物や植物たちが数多く生きていられるという事実、

これも大変不思議な現象であると思えます。


これだけの多くの生物たちが現に生きているというエネルギーの供給があるということ、

太陽と地球との距離が適当だということ、

熱の強さが適当だということ、


そうした事実があるわけです。



もし、地球がもっと太陽に近ければ、地球は厚くなりすぎて、生物が住めなくなるでしょう。

もし、もっと遠くなれば、また寒くなって寒冷の地となるでしょう。


程よいところにこうした星があり、

その星にまたあるべくしてこのように生命体があるということなのです。


私たちは以上のように、

宇宙に無限の叡智があるというその考え方の根拠の一つとして、

多くの生命体の生活が許されている地球のありかたということを認識することができると思います。






みなさん、わずかではありますが、大宇宙の叡智に触れられたでしょうか。


わくわくしてきませんか?


小さなこだわりや悩みがどこかに飛んで行ってしまうようです。



『観・自在力』第1章(幸福の科学出版)より




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この度、ウガンダで大川隆法総裁による大講演会が行われました!!

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アフリカの新聞より↓

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訳はこちら↓

****ハッピーサイエンスの大講演会に数千人が押し寄せる****

6月25日付アフリカの新聞記事をご紹介いたします。
(取り急ぎの和訳のため、稚拙な表現を大目にみていただければ幸いです。)

数千人のウガンダ人が土曜日、Nambooleスタジアムに詰めかけ、HS創始者による
アフリカ初の講演会を聴講した。

金曜日ジェット機で到着したMaster Ryuho Okawaは1986年にHSを創設。ウガンダ
共和国には北部と東部にHS集会所が開設されている。

霧雨にもかかわらず、午後2時前にはスタジアムは満席。ローカルのほとんどの
テレビ番組で生中継され、HS総裁ご法話の前には、ローカルのミュージシャンら
による歌の奉納があった。観客は主にHSの歌に酔いしれた。

舞台に勢ぞろいしたChameleon、Iriyn、Benonのミュージシャン達は幸福感いっ
ぱいに歌を披露し、聴衆を魅了した。

演台から語りかける大川氏は、人種差別を止め、代わりに繁栄をもたらすような
事柄や実体のある平和にフォーカスすべきであると人々に訴えた。

アフリカ人は悔い改め、貧困に打ち勝ち、他の人々に寄付する方法を学ぶ必要が
あると述べ、「智慧の提供や共有を通してこそ、一人前の国家になるでしょう」
と語った。

大川氏は、許しと自信の大切さを強調され、特にウガンダの人々の間での許す方
法を学ぶことを最重要視された。「全ての人々は一心同体で創造されたのです。
ですから許しを信じることです」と力説。

HSの主たる目的は、愛と悟りによって地上ユートピアを建設することであると述べ、
「愛するとは与えることであり、他の人々から奪うことではありません。ですか
ら、愛は憎しみに打ち勝てるのです。他の人々から奪うと、常に奪いたくなりま
すが、与えることを始めたら、平和が作り出されるのです。簡潔に言えばそうい
うことですが、実践は難しいです。ですから、与える愛の教えはとても重要なの
です」と説かれた。

HSの運動は、人々の人生を向上する目的で日本に1986年に始まった。
今日では、日本を代表する最大の宗教組織であり、世界94ヶ国以上に活動を広
げ、1100万人の信者を擁する。

また、悟りの特徴とは、内観を通して自分が真に何者であるかを発見することだ
とも付け加えられた。

そして、「大宇宙の叡智を学ぶことにより、人々は人生の目的を知り、本当の使
命に目覚めることができるのです。どの宗教団体もこのような考えを受け入れる
ことができると私共は信じています。といいますのも、神とは光であり愛であり
真理であり信仰であるゆえに、神は常に人々の側らにずっとこれからもいらっ
しゃると思うからです」と説かれた。




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[2012/06/26 22:50] | 宇宙 | トラックバック(0) | コメント(0) |
宇宙観への旅へようこそ。(その2)

「大宇宙の神秘」について(Ⅱ)



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「大宇宙の神秘」について、パート1に引き続き話を進めてまいります。


前回の話の中での走る電車の中での移動を思い出していただきましょう



同じように運動する大宇宙の中において、


運動する地球に生きている私たちが認識している自己存在というものは、実際に私たちが感じているものは、


違ったものになっている可能性が非常に大きい


というそうした推測が可能である。


そして、ここに大宇宙の神秘があるのです。


すなわち大宇宙とは、


実はこの客観的なる姿が掴みきれていない存在である
ということなのです。

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では、

今度は人間の目というものを取り去った時に、

大宇宙の客観的なる姿がある
かというと、


それはまた私たち人間にはない世界となっています。


あくまでも、

この人間というものを通して、

この大宇宙を見ざるを得ないのですが、


その人間という目を通してみた大宇宙はまた不可思議なものとなっています。

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心のなかにおいては、

地球に住む人間以外の他の生物に配慮をすることができたとしても、


実際は、そうした生物との対面遭遇というものをそう喜びは致しません。



それは未知への恐怖というものがあるからだと思います。

images (18)


しかし、どう考えてみても、


この無限大の大宇宙の中に、


地球人以外に人間が住んでいないと考えることの方が、はるかに不思議なことであり、


信じられないことである。




ということが言えると思います。


この広大無辺なる大宇宙をめぐらすことにより何かほっとするものを感じるのではないでしょうか



(『観・自在力』第1章より 幸福の科学出版)


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[2012/06/15 23:38] | 宇宙 | トラックバック(0) | コメント(0) |
宇宙観への旅へようこそ。(その1)
宇宙観の旅へようこそ!!

世俗の煩わしさから離れ、

一人大宇宙の秘密を探るべく旅に出てみましょう。

宗教とはかくあるべし、という堅い話は抜きにしていざ出発せん!!



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そして、その道程としての一節を紹介しましょう。


「大宇宙の神秘」について <その1>


「この地球という星を、はるかなる遠点から眺めてみると、

非常に不思議な存在として、私たちの目には移ります。

地球


地球という星をはるかなる無限遠点から眺めるという行為は、

宇宙樹になったような気持ちで見ている姿となりますが、

それが実は地球という星の客観的な姿でもある。


この大地の上に住んでいると、

地球の本当の姿、

本来の姿、というものが見えないまま
でいます。

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そして、頭の中では地球が球体であるということを聞いていても、

また、自転しているということを聞いていても、

現実感としてはなかなかそのことを信ずることはできません。



また地球という星が一日24時間で自転をし、

また太陽の周りを公転している

ということも経験則からはそう簡単にわかることではありません。



ただ感じることは、

一日のうちに昼と夜があり、星や月や太陽が私たちのまわりを巡っている


というように感じられるということにしかすぎません。


images (16)

こうしてみると、

わずか地球という存在様式のみを見ても、

私たちの人間的感覚には不可思議なものにみえるのですから、


ましてやこの大宇宙の中には、

私たちが知ることのできない秘密が数多くある

ということを知らなくてはならない
と思います。


しかも、大宇宙の本当の姿というものを

私たちがはたして知ることができるかどうか

認識することが可能かどうか

を考えてみると、深い深いため息をつくのは私一人ではなかろうかと思うのです。


それほどに人間というものは

自分が生かされている場というものをしっかりとつかむことが難しくなっている。



このように、

存在する世界そのものの認識が不確実な中において、

私たちの人間存在そのものをどのように捉えるかということも非常に難しいこととなっています



それはちょうど、

あの走っている電車の中で駆け足を自分たちが本当に進んでいる速さがわからないのとよく似ています。



時速40KMで走る列車の中で、たとえば時速20KMの速度で進行方向に走ったとすれば、速度60KMで移動しているということになります。


けれども、実際電車の中で走っている私たちにとっては、20KMの速さで走っているとしか感じられないというそうしたものなのです。」

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科学について興味がわきましたでしょうか??

次回をお楽しみください♪


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